
Foundation for the Preservation of the Mahayana Tradition
Do Ngak Sung Juk
ド・ガク・スンジュク
ド・ガク・スンジュクは、世界的な仏教組織、『大乗仏教保存財団
Foundation for the Preservation of the Mahayana Tradition (通称FPMT)』の日本支部として、1990年ラマ・ゾパ・リンポチェのご指導の元に活動を開始致しました。
ド・ガク・スンジュクという名は、ダライ・ラマ法王から直接いただいたもので、チベット語で「顕教と密教の統一」を意味します。
FPMTは世界各地に100以上のセンターを持ち、インドに9つのハンセン氏病の病院を建てたのをはじめ、オーストラリアに三箇所のホスピスを設置するなど、世界規模で仏陀の教えを実践しています。
日本での活動は仏教の学習を中心に東京/目黒で行っており、今後も師を招いての瞑想の学習やカーラチャクラの開催などを予定しています。
ダライ・ラマ法王の信頼厚い世界的チベット仏教指導者のゾパ・リンポチェがついに来日します。貴重な法話の機会をお見逃しなく。
リンセル・仏舎利展を日本で開催(2009年2月)
リンセル(仏舎利:Relics)はお釈迦様を始め、高僧・修行者の火葬の灰の中に見出される、真珠様の結晶です。世界中で300万人が見て功徳を得た多数のリンセル(仏舎利)を、2009年2月に日本でも見るチャンスが訪れました。
代表:クロード・イトウ
住所: 東京都 目黒区下目黒2-21-28セントヒルズ目黒10階
TEL: 080-5414-8549(日本語・英語OKです)
更新日:2008/6/2