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実際に仏舎利に触れたことのある、日本人の体験談です。
「米国でFPMTのRelic Tourで展示予定のリンセル・仏舎利と、米国人の友人宅で一夜を過ごしましたが、えも言えず幸せな感じがしました。」 I.H.
「北インド、ラダックのレーでの、ダライ・ラマ法王睨下の法話の最中にお釈迦様の仏舎利が、デリーの国立博物館からインド各地を巡回して、法王様の玉座に届けられました。その時、法王様が素早く玉座から降りて、地に立たれ、香を手に仏舎利をお迎えになったのを拝見し、法王様がどれほど仏舎利を大切に思っていらっしゃるか、身をもって実感しました。」 T.Y.
「2008年6月、ひょんなことから、日本を訪問していたFPMTリンセル・仏舎利展の随行員が携行していた仏舎利を、ホテルの部屋で拝ませて頂きました。その日一日中、ずっと幸せな心地で過ごしました。今でも、あの仏舎利のことを思い出すと、幸せな気持ちになります。」 T.S.
「2008年9月、14年ぶりに日本にいらっしゃった、FPMT指導者、ラマ・ゾパ・リンポチェ様が、薬師如来灌頂会のおり、御自身世界中旅される際常にご一緒という仏舎利・リンセルを公開し、参加者に見せてくださいました。それはダライ・ラマ法王様からリンポチェ様に贈られた世にも貴重な仏舎利だそうで、釈尊やツォンカパやアティーシャなど、ナーガルジュナとかのも含むとか…ホントかな!?陳列された小さな台に一メートルほど近づくと、明らかにその一帯が暑い(熱い)!一周回り切らぬうちに、なんだか、眉間にいきなり突き刺さるような圧力を感じ出しました…何かが来た。家に帰ってからも、珍しく頭がずきずき…一晩中。あれは何だったのか?とにかく、尋常ではない強烈なエネルギーに触れさせて戴きました。よく解っておりませんが…有り難いです。」 T.T.
「スイスに住む私のパートナーが あまりに 気に入っている素晴らしいエネルギーの展示会があるので、一度私も体験しようと、昨年、そして今年秋にヨーロッパへ行ってきました。
ブッダやその高弟たちを火葬した後の灰からでてくる、美しいパールのような珠。
私たちは、ただそのエネルギーを感じてただ会場ですわっているだけなのですが、実に様々な事が起こります。
まるで、瞑想リトリートです。
そりゃあ、古代からの叡知の結晶です。
とても深いレベルでの覚醒が起こります。
一人ひとりの頭にも載せていただき、祝福を受けられます。
なんという幸せ
ぜひ、日本にも来ていただく機会をもちたいと思っていたら、実現しました。
本当にお勧めです!
私たちの意識の向上が求められている今、大変な朗報です。
大留さん、ありがとうございます♪」花の宮 茶谷祐三子
海外の仏舎利展体験談はこちらへ
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